夜勤者も、タイヤチェーンの装着の研修をしました。
照明器具は欠かせません!
職員ばかりではなく、自家用車で通勤し
一般就労をしている、みゆきさん。
「あーでもない、こーでもない」と言いながら一緒に研修しました。
備えあれば憂いなし。。。
おばまの森で仲間と共に交流し、相談し合い、支援を受けながら安心して楽しい共同生活をはじめませんか。家族から離れ、一人暮らしの不安はあるでしょう。本人にとっての自立に向け、一人ひとりを尊重し合い、心地よく暮らすことができる家を、朝日を浴び、橘湾に沈む夕日を眺めながら、一緒に創りましょう。
夜勤者も、タイヤチェーンの装着の研修をしました。
照明器具は欠かせません!
職員ばかりではなく、自家用車で通勤し
一般就労をしている、みゆきさん。
「あーでもない、こーでもない」と言いながら一緒に研修しました。
備えあれば憂いなし。。。
今までは、夜間を想定して午前中に訓練を
繰り返してきましたが、今回は、実際に
夜8時に訓練を行いました。
入居者、職員も初めての体験です。
歩くのが苦手な方は、今回は説明のみ。。
本物の火災現場はもっと、暗いかも??炎で明るかったら??
実際に夜に行うことで感想はさまざまです。
夜だけではなく。。
もちろん、昼間も訓練を行いました!
「火の用心」
干支の置き物を飾りました。
来年は「幸運牛」。。
これは、桃子さんとたつやさんの就労先
「よろこびの里」さんの人気商品です。
玄関にひと足先に飾ってみました。
政権交代の時期が迫ってきました(笑)
ねずみさん、そろそろ。。。
毎日、新聞に目を通される樫本さん。
「長崎県の地図の折り込みを壁に張ったら?」と提案。
おばまの森には、遠い地域からの方や離島出身の方も
住んでおられ、夜には、話のタネになってます。
ナイスアイデア!
前管理者との永遠のお別れから、ちょうど1年がたちます。
入居者さんからも、「もう1年たったね。」「にぎやかな人やったね。」
・・・覚えていてくださってます。ありがたいことです。
朝、出勤すると、すでに水やりがされていました。
大先輩の、のぐちさん。感謝です。。
川田さん、引き続き高いところからの見守り
お願いしま~~す! 職員一同。。
毎日20時から夜勤者が出勤します。
この季節は、真っ暗になってからの出勤です。
おばまの森には各棟に夜勤室があり、
3名の夜勤者が毎日常駐しております。
ホーム玄関。
ホームの隣はビニールハウス、おいしい
いちごを栽培しておられます。
夜の光景をお届けしました。
前号のクリスマス会特集の追加を。。
文字探しラリーの答えは「も・り・づ・く・り」でした。
社長のコーナー「NEWYORKに行きたいか」ではなく、
よく見たら「NEW YOKUへ行きたいか」ということで
賞品は入浴券!
ぐりとぐらの参加者にもキチンと衣装?が、準備されていましたよ!
今年も発見、セーラームーン。
サンタさんが、一日中除菌してくれました。
表彰の副賞はキティちゃんのスウェット。
桃ちゃん、喜んで見せに来てくれました。
失笑と笑い声に包まれた集合写真撮影。
会場のみなさん、喜んでいただけたでしょうか?
いつも以上に明るかった(笑)管理者より。
おばまの森クリスマス会を小浜町体育館を
お借りして、にぎやかに行いました。
北串保育園の皆さんの迫力ある和太鼓の
演奏や放デイの皆さんの合唱手話で始まりました。
また、世界中で活躍されている朋郎さんをスペシャルゲストに
お迎えし、圧巻のステージを生で体感できました。
パプリカダンスも、盛り上がり。。
カフェほ~むも例年通り、大盛況。
今年は、こんな強い味方も!
ステージ以外でも。。
展示物やゲームコーナー、でも楽しんでいただきました。
おひるの森のから揚げカレーも好評です!
楽しむ場であり、利用者様を中心にご家族様、関係者様、職員の交流の場でもあります。
お昼からは、地域ゲスト、おはなしのへやぐりとぐらのみなさんも
力を貸してくださいました。会場の皆さんも参加できました。
「うんとこしょ、どっこいしょ」
日頃の活動で、表彰された皆さん。おめでとうございます!
サンタさんと遊ぼうのコーナーでは、部長、社長が率先して笑わせます。
文字探しラリー当選者のみなさん、おめでとうございます。
閉会の挨拶は、ホームより、ときつさんにしてもらいました。
その前に、一芸を披露!
会場の皆様の一人に適当な年月日をその場で言ってもらい、
ときつさんに、それが何曜日なのかを当ててもらうのです。
(ときつさんは頭の中で計算されます。百発百中!)
全盲で、できないことも多々ありますが、逆に誰でもできないことを
やってのける、ときつさんに会場「わーなんで??」の声が・・
多くの方に、お集まりいただき、大いに楽しみ、笑っていただきました。
コロナ禍での開催、十分な配慮、参加者の皆様の
ご理解、ご協力のもと開催できたことに感謝です。
「できることをできるだけ」を合言葉に、安全で安心
していただける支援をしていきたいと思います。